SALE・入荷情報

2017 TREK(トレック) FX3 WSD  人気NO.1レディースクロスバイク!

2017 TREK(トレック) FX3 WSD  人気NO.1レディースクロスバイク!

TREKクロスバイク

 

☆わたしにはどんなクロスバイクが合っているかな?


☆彼女にプレゼントしたいけど、満足してもらえるモデルはどれかな?

 

☆奥さんと一緒に自転車で観光地を周りたいけど、長時間でもラクで安全に乗れる 

  クロスバイクはどれかな?

 

 

コレを選べば、間違いなし!!

トレックが本気で女性のために特別設計し、新たな金型まで作成して作り上げた、

女性専用クロスバイクです。

男女兼用モデルをコンパクトにしただけのフレームは、お尻と足(ペダル)の位置に狂いが生じ、

疲労の蓄積が早くなり、また筋肉を痛める可能性があります。

そこをしっかりと解消したのが、このwsdシリーズです。

女性の体形に合わせた高さ・ハンドルまでの距離・ホイールベース(前輪と後輪までの距離)まで

細かく造り込むことにより、初めてのスポーツ車に対しての不安と恐怖心が消え、

初心者の女性でもスイスイ楽しく走ることができるのです。

 


2017年モデルから、2色展開となりました!

【カリフォルニアブルー】

 

フレーム内部にケーブルを配線しており、見た目の良さはもちろんですが、雨・風、

紫外線が原因による劣化から守ってくれます。

 

 

【マットメタリックチャコール】

 

 

 

 

 

 

 

【ビギナーさんにおすすめのポイントはココ♪】

 

長時間・長距離ライドで快適でも疲れにくいカーボンフォーク採用!

舗装路を走行しても路面から振動が想像以上に体に伝わり、

手首・肘・肩など、上半身にも疲労が蓄積してきます。

カーボンフォークを装備することにより、そのような不快な振動を抑え、

上半身への負担を大幅に軽減します。

結果、初心者の方でも長時間・長距離ライドを快適に楽しめるのです。

 

 

手のしびれ・疲労軽減に絶大なる効果を発揮するグリップ!

握り心地が気持ち良い「ISO Zone」ハンドルとグリップ。

カーボンフォークと合わせて振動を吸収し、神経の圧迫・しびれを防ぎます。

ハンドルをハーフパイプ状にカットし、振動吸収性の高い素材を埋め込み、

2つの硬さから構成されるグリップを装着しています。

文章では伝わりにくいと思うので、まずは当店で握り心地を体感してみてください♪

 

 

メーターのセンサーをフレームに内蔵できます!

チェーンステーに『デュオトラップS』というサイクルコンピューターのセンサーを埋め込むことが

できるようになっており、走行中にずれてしまうトラブルを回避します。
ANT+とBluetoothSMARTの信号方式に対応します。ANT+に対応したサイクル

コンピューターはもちろんですが、BluetoothSMARTに対応したスマートホンと

リンクさせることもできるので、スマホのアプリで距離やスピードを見ることもできます。

※センサーは別売りです。

 

 

ボントレガーのライト、メーターをスマートに取り付け可能!

FX3には「ブレンダーと」いうマウントシステムを採用されており、
ステムのクランプ部分にボントレガー製のライトやサイクルコンピューター用のマウントを

直付けできます。ハンドル周りにはなにかと取り付けたいアイテムが多く

ごちゃごちゃしがちですが、このブレンダーを使用すれば限られたスペースを

有効に使えます。

※IONシリーズのライトやTripシリーズのサイクルコンピューターが対応しています。

 

 

細すぎない・パンクに強い・初心者でも安心なタイヤを装備!

タイヤの幅は約3cm。普段乗りなれたママチャリとほぼ同等なので、

スポーツバイクが初めてのビギナーさんでも楽々走行できます。

さらに、タイヤゴムに厚みを持たせることにより、耐久性・耐パンク性、

クッション性・安定感が良くなります。空気圧をしっかり管理すればパンクなどの

トラブルを未然に防ぐことが出来るので、毎日の通勤通学でも安心です。

ちなみにこの標準タイヤ、普通に買うと、2本で9.000円もする高級タイヤなんですよ!

 

 

前3段x後9段=合計27段変速で様々なシチュエーションに対応可能!

平坦な道・急な登り・ゆるやかで長い登り・向かい風などなど、あらゆるシチュエーションに

対応できるギア構成になっています。よく、初心者さんは「ギアはあまり必要ない」と

おっしゃりますが、実は想像以上に細かくギアを変えて走ることになります。

変速の段数が多ければ1段1段変速を変えた時にペダリングの重たさの変化が

少なくなるので足にかかる負担が少なくなります。

プロのロード選手でさえ、後ろ11段変速を選ぶくらいですから・・・。